« これからが本領発揮! | ホームに戻る | 社会人として - 地域のために働く人、結果を出すリーダー »

父親として - 野に咲く花のように

写真:父親として

山本ひろしは長女が2歳の時、睡眠障害などを伴う重度の知的障害と分かりました。

妻と2人で「野に咲く花のように」(ダ・カーポ)を口ずさみながら、懸命に介護・子育てに奮闘。多忙な合間を縫い、ひとりの父親として、障害者団体主催の訓練や行事に長女を連れて積極的に参加。

「娘を通して、いろんな世界を見ることができ、謙虚さを学びました。平凡なことに幸せを感じ、感謝の思いがこみ上げてきました」。

こうした苦闘の経験が、政治を志す彼の大きな原点となっています。たとえば、町内会の活動や、高齢者の生き生きとした老後のための囲碁サロンなど、「人のぬくもりがあふれる社会づくり」の原動力になっています。

「国民に尽くすことが政治本来の使命。悩める庶民の側に立った優しさこそ政治に必要」と、社会的弱者に温かい手を差し伸べる福祉のネットワークづくり、子育て支援策の拡充に意欲を燃やしています。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.yamamoto-hiroshi.com/mt/mt-tb_cstm.cgi/20

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

※氏名を載せたくない方は、ハンドルネーム(ペンネーム)をご記入下さい。

loading ...
このページの最終更新日:1/29

応援メッセージを送る

最近のコメント

最近のトラックバック

山本ひろしモバイルサイト

QRコード

山本ひろしの携帯サイト開設中!携帯電話のQRコード読み取り機能で、このQRコードを読み取ってください。携帯サイトへアクセスできます。

※QRコード読み取れない場合はこちら
ケータイにURLを送信