これまでの活動記録

’07.08.26 議員が先頭に党勢拡大を図ろう/石田、山本両氏が訴え/活発に街頭演説、募金活動/公明党高知、愛媛県本部

 <これまでの活動記録>

 議員が先頭に立って党勢拡大を図ろうと、四国4県の各県本部は12日と19日、石田祝稔衆院議員や山本博司参院議員が参加して街頭演説会を開催した。このうち高知県では8・15終戦記念の街頭演説会が行われ、愛媛県では新潟県中越沖地震被災地支援の募金活動に公明議員が駆け付けた。

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’07.08.24 潜在力で成長底上げ/予算概算要求で意見交換/党経産部会

 <これまでの活動記録>

 公明党の経済産業部会(赤羽一嘉部会長=衆院議員)は23日、衆院第2議員会館で会合を開き、経産省などから来年度予算概算要求について、ヒアリングを行った。これには赤羽部会長のほか、斉藤鉄夫政務調査会長、江田康幸衆院議員、白浜一良、西田実仁、山本博司 の各参院議員も出席した。

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’07.08.23 党人事/四国方面副議長に山本(博)氏/党中央幹事会

 

 公明党は22日、東京・新宿区の党本部で中央幹事会を開き、四国方面協議会副議長に山本博司 氏を充てる人事を決めた。
     ◇
<四国方面協議会>
▽副議長=山本博司

 (2007年8月23日付 公明新聞より転載)

’07.08.20 平和へ不断の努力必要/魚住、石田、山本(博)氏 生活重視の政治進める/岐阜、高知で街頭演説会

 <これまでの活動記録>

 公明党高知県本部は19日、高知市内で「8・15終戦記念」の街頭演説会を行った。
 これには石田祝稔県代表(衆院議員)のほか、山本博司参院議員、高知県議、高知市議らが参加した。
 石田氏は終戦記念日の意義について、「二度と再び悲惨な戦争を繰り返さぬよう平和への誓いを新たにしたい」と強調。
 さらに、世界平和を築くためには不断の努力が必要だとして、「人間の安全保障という観点から、貧困などの根本問題の解決に向けて、日本として貢献していかなければならない」と訴えた。
 山本氏は、ドクターヘリの全国配備や、がん対策の充実、医師不足解消など先の参院選で訴えた公約の実現に全力を挙げるとともに、「党原爆被爆者対策委員として原爆症の認定基準の見直しに取り組む」と力説した。

 (2007年8月20日付 公明新聞より転載)

’07.08.14 世界の平和構築に貢献/山本(博)氏が強調/国民の声を結実させる/香川で街頭演説会

 <これまでの活動記録>

 公明党の山本博司参院議員は12日午前、香川県高松市内のコトデン瓦町駅前で街頭演説会を行った。これには広瀬良隆県議、山田勲、竹内俊彦、大山高子の各高松市議も参加した。
 山本氏は先の参院選で与党逆風の中、公明党への支援、自身の初当選に感謝の言葉を述べた後、「皆さんの声を必ず国政に届け、結実させる」と力説。「選挙中に公約したドクターヘリの全国配備、がん対策の充実、地域の医師不足解消、地域活性化などを実現するため、陳情などを通し、行動を開始している」と訴えた。
 また、終戦記念日を前に、「党原爆被爆者対策委員として原爆症の認定基準の見直しを図るよう全力を挙げて取り組む」と強調。さらに、「立党精神を堅持し、社会的に弱い人たちに光を当てる活動に徹していきたい」と訴えた。

 (2007年8月14日付 公明新聞より転載)

’07.08.12 安心社会、四国の活性化に情熱/比例区で初当選した山本博司参院議員に聞く/献身的なご支援に感謝/「命のマニフェスト」実現に全力

 <これまでの活動記録>

 先月29日に投票が行われた第21回参院選において、公明党新人の山本博司氏(52)が初当選を果たした。その山本氏に参院選を振り返っての感想や決意、これから取り組むべき政治課題などをインタビューした。
 初当選おめでとうございます。参院選を振り返っていかがですか。
 山本博司氏 大変厳しい選挙戦でしたが、台風豪雨の中、また真夏の炎天下の中を、寝食を忘れて応援してくださった党員・支持者の皆さま、そして創価学会員の皆さまの真心からの献身的なご支援により、61万9837票という全国第3位の得票数で初当選をさせていただきました。本当にありがとうございました。

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’07.08.11 障害者団体の意見聞く/施行3年後の自立支援法見直しに向け/党福祉委

 <これまでの活動記録>

 党社会保障制度調査会(福島豊会長=衆院議員)の障害者福祉委員会(高木美智代委員長=衆院議員)は10日、衆院第2議員会館で、障害者自立支援法見直しについて障害者団体から要望を聞いた。
 福島会長、高木委員長、山下栄一、山本博司両参院議員が出席した。

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’07.08.10 08年度予算 概算要求で申し入れ/バリアフリー化の促進/党国交部会

 <これまでの活動記録>

 公明党の国土交通部会(高木陽介部会長=衆院議員)は9日、国交省に冬柴鉄三国交相(公明党)を訪ね、2008年度予算概算要求における重点要望を申し入れた。高木部会長のほか、谷合正明部会長代理、伊藤渉衆院議員、魚住裕一郎、加藤修一、山本香苗、山本博司の各参院議員が同席した。

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’07.08.10 08年度予算 概算要求で申し入れ/温暖化対策特別枠を/党環境部会

 <これまでの活動記録>

 公明党の環境部会(江田康幸部会長=衆院議員)は9日、環境省を訪ね、若林正俊環境相に対し、来年度予算概算要求に向けた10項目からなる重点要望を申し入れた。
 これには江田部会長のほか、加藤修一部会長代理、荒木清寛、渡辺孝男、鰐淵洋子、山本博司の各参院議員が出席した。

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’07.08.10 被爆者支援へPT設置

 

 自民、公明の与党両党は9日、衆院第1議員会館で政策責任者会議を開き、2008年度予算の大枠となる概算要求基準(シーリング)を了承した。閣議了解を受け、各省庁が8月末までに財務省に予算要求する。
 このほか会議では、「原爆被爆者対策に関するプロジェクトチーム(PT)」を設置することで合意。原爆症認定基準の見直しなどの協議を進めていくことを確認した。
 与党PTの公明党メンバーは、次の通り。
    ◇
 <与党原爆被爆者対策に関するPT>
   谷合正明、木庭健太郎、江田康幸、浮島智子、山本博司

 (2007年8月10日付 公明新聞より転載)

’07.08.07 広島 62回目の「原爆の日」/核兵器廃絶と恒久平和誓う/斉藤政調会長ら参列

 <これまでの活動記録>

 広島は6日、62回目の「原爆の日」を迎えた。広島市中区の平和記念公園では市主催の「原爆死没者慰霊式・平和祈念式」(平和記念式典)が営まれ、被爆者や遺族、安倍晋三首相ら約4万人が参列した。公明党からは斉藤鉄夫政務調査会長(広島県本部代表)、谷合正明(党原爆被爆者対策委員長)、山本博司(同次長)の両参院議員と、日下美香、田川寿一、栗原俊二の各広島県議、星谷鉄正、平木典道、渡辺好造、原裕治、安達千代美、碓氷芳雄、西田浩、米津欣子の各広島市議が参列した。

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’07.08.01 し烈な戦いに勝利!/参院選 党員・支持者が喜びの声

 <これまでの活動記録>

 し烈な参院選を戦い抜いた党員・支持者の喜びの声を紹介します。
 『公明新人に早くも期待の声/広島市安佐南区/村岡平吉さん』
 広島市は比例区の新人候補を応援して挑んだ選挙でしたが、今回の当選に支持を約束した人から早くも期待の声が高まっています。候補には地元商店街会長など数団体のトップに会ってもらいました。今回はと協力を渋っていた人も、候補の誠実な人柄に一変。熱烈な支持者に変わり、そして国政での活躍に期待を寄せてくれています。今後も公明党には現場第一の政治を期待します。
 『子育て支援策の充実に期待/高知市/小笠原由貴さん』
 比例区で新人の山本博司さんが初当選し、大感激です。選挙戦では、自分の友人・知人すべてに当たり尽くして対話を重ね、自営の鮮魚店がある商店街にも支持を広げることができました。
 同世代の友人には、子どもを産み育てることに不安な人が多く、公明党の子育て支援策を訴えました。人の痛みが分かる山本博司さんにも、ぜひ頑張っていただくように心から期待しています。

 (2007年8月1日付 公明新聞より転載)

’07.07.31 新たな決意で党勢拡大/選挙区2、比例区7人が当選/愛知、埼玉、神奈川で過去最高票

 <これまでの活動記録>

29日に投開票された第21回参議院通常選挙で、公明党は与党への逆風が吹き荒れるなか健闘し、選挙区で東京、大阪の2議席、比例区で7議席の計9議席を確保した。愛知、埼玉、神奈川の各選挙区は、いずれも過去最高得票を大幅に上乗せしたものの惜敗した。

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’07.07.09 北斗七星

 

ガソリンスタンドで値段の表示を見るたびに、「次は燃費のいい車にしなければ」と考えたりする昨今。ガソリン高は当分続きそうだが、高速道路を利用するドライバーにとって、うれしい社会実験が始まった◆国土交通省が、ETC(ノンストップ自動料金支払いシステム)による通行料金の割引拡充を今夏から実施。高速道路の効率的な活用で、一般道路の渋滞緩和やCO穃削減を図る狙いがある◆実験の効果を踏まえて、来年度以降の詳細な措置をつめる計画で、深夜割引が導入されていない本州四国連絡道路でも、新しい割引制度などを検討するという◆6月には公明党の山本ひろし氏(参院選予定候補=比例区)が愛媛県高速運輸事業協同組合の代表らと、本四道路の料金引き下げを冬柴鉄三国交相に要望。四国の物流業者には割高感があっただけに期待は大きい

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’09.07.08 山本ひろしさんに期待します/地域農業の再評価を推進し得る人材/くらしき作陽大学名誉教授/岩間泉氏

 

長寿化社会の中で生活習慣病を制御する農業が求められています。生活習慣病は食源病であります。食物は農業によって土地から、その素材をとりだしています。土地は位置、地形、地質条件によって地域性があり、農業のあり方も多様性があります。長寿・高齢化に伴い、活性酸素による細胞の損傷が蓄積され、がん死亡率は一貫して上昇しています。

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