これまでの活動記録

’07.09.23 四国夏季議員研修会/“新しい公明党”構築へ

 <これまでの活動記録>

 公明党四国夏季議員研修会が8日、今治市内で開催された。これには、太田昭宏代表、石田祝稔四国方面議長(衆院議員)、山本博司同副議長(参院議員)らが出席。太田代表は「各自が“ザ・公明党”の誇りと自覚で闘おう」と力説。“新しい公明党”の構築に向けた決意みなぎる新出発の研修会となった。

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’07.09.23 メール便/総支部会に山本氏らを招く

 <これまでの活動記録>

 国会議員を身近な党の地域の会合に迎えて開くということは、本当に有意義で、国会の様子がよく分かるし、議員と懇談できる絶好のチャンスだと実感しました。
 広島県東広島市や竹原市からなる広島第10総支部は先ごろ、東広島市内で総支部会を開催。この会合には地元の市議や田辺直史県代表代行(県議)のほか、先の参院選で初当選した山本博司氏と、谷合正明氏(参院議員)の出席を要請し、党の取り組みや政策、役割などについて話を聞きました。(市議・竹川秀明)

 (2007年9月23日付 公明新聞より転載)

’07.09.21 馬との触れ合いで矯正教育/浜四津代行、神崎常任顧問 ホースセラピーを視察/千葉・成田市

 <これまでの活動記録>

 公明党法務部会(大口善徳部会長=衆院議員)の浜四津敏子代表代行、神崎武法常任顧問は20日、千葉県成田市のサイトウ乗馬苑(齊藤速人代表取締役)を訪れ、少年院に入所している子どもを対象にしたホースセラピー(乗馬療法)を視察した。山本博司参院議員、赤間正明千葉県議、山崎とよ子元県議らが同行した。
 ホースセラピーは、馬のぬくもり、乗馬の姿勢、馬との交流を通して、精神的な安定や、身体機能の向上、教育的なリハビリテーション効果があるとされている。

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’07.09.19 認定基準見直し急げ/在外被爆者 援護策の課題も論点に/与党PTが確認

 <これまでの活動記録>

 与党原爆被爆者対策に関するプロジェクトチーム(PT、河村建夫座長=自民)は18日、衆院第1議員会館で会合を開き、原爆症認定基準見直しの早期実現をめざす方針を確認するとともに、在外被爆者の問題など被爆者援護策の課題について論点を整理した。公明党から同PT副座長の谷合正明参院議員、江田康幸衆院議員、山本博司参院議員が出席した。

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’07.09.14 政治資金報告書の未提出/山本(博)氏がお詫び

 <これまでの活動記録>

 公明党の山本博司参院議員の資金管理団体「山本博司を励ます会」が期限を過ぎても政治資金収支報告書を提出せず、政治資金規正法に違反するとして総務省から督促を受けていると、13日、報じられたことについて、山本氏は次のようなコメントを発表した。
    ◇
 多くの方々にご心配をおかけ致しましたことを、心よりお詫び申し上げます。新人予定候補者として政治活動していた中で、会計事務を香川県本部の職員の方に職務代行して頂いておりました。
 本年4月に入って総務省から「山本博司を励ます会」の政治資金収支報告書が未提出である旨、督促がありましたので、県本部にも直ちに早期提出して欲しいと伝えました。
 本日、提出されていないという事実を初めて知り驚いています。
 代表者として提出の最終確認を怠ったことは、誠に申し訳ございませんでした。明日(14日)直ちに提出致します。ご心配をお掛けし申し訳ございませんでした。
    ◇
 この件について、北側一雄幹事長は同日、山本氏に口頭で厳重注意をした。政治資金収支報告書は1月から12月まで1年分の収支を翌年の3月末までに総務相や都道府県選管に提出しなければならない。山本氏が代表を務める団体は2006年分の報告書が未提出だった。

 (2007年9月14日付 公明新聞より転載)

’07.09.12 年内にも新救済策提言/原爆症認定基準見直し 在外被爆者対策など/与党PTが初会合

 <これまでの活動記録>

 与党原爆被爆者対策に関するプロジェクトチーム(PT、河村建夫座長=自民)は11日、衆院第1議員会館で初会合を開き、原爆症認定基準の見直しや在外被爆者への対応など、早期の救済策実現へ、年内にも提言を行う方針で一致した。公明党から同PT副座長の谷合正明参院議員、江田康幸衆院議員、木庭健太郎、浮島智子、山本博司の各参院議員が出席した。

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’07.09.09 県本部人事

 このほど開かれた公明党各県本部の臨時県本部大会ならびに臨時県代表者会議で選出された党三役と顧問の人事は次の通り。
    ◇
<香川県本部>
 副代表  山本博司
<高知県本部>
 代表   池脇純一
 副代表  岡村康良
 幹事長  黒岩正好
 顧問   石田祝稔
<愛媛県本部>
 代表   笹岡博之
 幹事長  豊田実知義
 顧問   山本博司
 顧問   井上和久
<徳島県本部>
 顧問   中本美保子

 (2007年9月9日付 公明新聞より転載)

’07.09.09 強靱な公明党構築を/愛媛、高知で新代表が誕生/愛媛県本部の臨時大会で赤松氏強調

 <これまでの活動記録>

 四国各県本部はこのほど、臨時県本部大会ならびに臨時県代表者会議を開き「次の戦い」へのスタートを切った。高知、愛媛両県本部では、新たに代表、幹事長が誕生した。
 このうち、愛媛県本部の臨時県本部大会は1日、伊予市内で開かれ、赤松正雄、石田祝稔両衆院議員、山本博司参院議員が出席したほか、来賓として加戸守行県知事らが参加した。

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’07.09.09 新しい拡大の波を/全員が“ザ・公明党”の自覚で/四国の夏季議員研で太田代表

 <これまでの活動記録>

 公明党の太田昭宏代表は8日、愛媛県今治市内で行われた四国夏季議員研修会に出席した。これには、石田祝稔四国方面議長(衆院議員)、山本博司同副議長(参院議員)が参加し、四国4県から集った議員とともに、「次の戦い」に向け、新たな前進を誓い合った。
 太田代表は今の政治状況について、「回復傾向にある景気を拡大させながら、地方や中小企業、庶民へ還元できるかどうかの大事な瀬戸際にある」と強調。その上で、「財政再建や景気対策などで、けん引力となっているのが公明党だ。政治の停滞を許すわけにはいかない」と訴えた。

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’07.09.04 強じんな党の構築を/山本(博)参院議員も参加 下半期の活動開始/党鳥取総支部会

 <これまでの活動記録>

 「強じんな党を構築し、さらなる党勢拡大を」――。公明党の鳥取総支部(総支部長=武田ゑみ子・鳥取市議)は8月30日、総支部会を開き、下半期の闘いのスタートを切った。これには今回初当選した山本博司参院議員が参加し、あいさつした。
 まず、銀杏泰利県代表(県議)は「強靱なる党建設のために、日常的に党の政策、実績を訴える活動を強めていきたい。全議員が訪問対話運動を実践し、〝常在戦場〟の精神に立ち、『次は必ず勝つ』との決意で取り組みたい」と抱負を述べた。

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’07.09.02 県本部人事

 

 1日開かれた愛媛県本部の臨時県本部大会で選出された三役と顧問の人事は次の通り。
     ◇
<愛媛県本部>
 代表   笹岡博之
 幹事長  豊田実知義
 顧問   山本博司
 顧問   井上和久

 (2007年9月2日付 公明新聞より転載)

’207.08.29 水俣病未認定患者 幅広い救済めざす/環境省の概算要求を了承/党小委

 <これまでの活動記録>

 公明党環境部会水俣病問題小委員会(木庭健太郎委員長=参院議員)は28日、衆院第1議員会館で会合を開き、水俣病未認定患者の新たな救済策のための関連経費として30億円を盛り込んだ環境省の2008年度予算概算要求を了承するとともに、新たな救済策の具体的な内容などについて、環境省、熊本県の担当者と意見を交わした。  これには木庭委員長のほか、江田康幸党環境部会長(衆院議員)、大口善徳衆院議員、加藤修一、渡辺孝男、山本博司 の各参院議員が出席した。

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’07.08.27 立党の原点に立ち返ろう/全議員が党勢拡大の先頭に/奨学金2万円引き上げ(文科省方針)必ず実現/夏季議員研で太田代表ら

 <これまでの活動記録>

 【中国5県】公明党の太田昭宏代表は26日、山口県岩国市内で行われた中国夏季議員研修会に出席した。これには斉藤鉄夫政務調査会長(中国方面議長)、谷合正明、山本博司の両参院議員が出席し、中国5県本部の各議員とともに、「次の勝利に向け、議員が党勢拡大の先頭に立とう」と誓い合った。

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’07.08.26 県本部人事

 

 25日開かれた公明党香川県本部の臨時県代表者会議で選出された人事は次の通り。
     ◇
<香川県本部>
 副代表  山本博司

 (2007年8月26日付 公明新聞より転載)

’07.08.26 下半期へ力強く前進/公明議員が積極的に活動を展開/山本参院議員走る

 <これまでの活動記録>

 参院選後、中国各地の公明党議員は、厳しい暑さを吹き飛ばす勢いで、力強く下半期へスタートを切っている。今回の中国版では、その活動の様子を紹介する。
 『市議選勝利へ訴え/公約実現へ決意も新たに』
 先の参議院選挙比例区で初当選した公明党の山本博司議員は、党員・支持者の期待に応えようと、当選翌日から早々に活動を開始した。

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