'08.03.01 東温市での街頭・石手梅林園の観梅会・視察要望など現場第一の活動邁進(東京都・愛媛県松山市・東温市)
羽田空港から愛媛県松山空港へ。午前中、東温市川内地域と重信地域の2箇所で街頭演説を実施。地元東温市丸山・近藤市議と松山市八木・福岡市議の4人と一緒に国政報告をする。川内地域では寒い中、集まった皆様と記念の写真を撮る。「頑張って!」との温かな声援に元気が湧く。
午後から松山市石手梅林園へ。観梅会が開催され、見ごろの梅が、あたり一面に咲き誇り、心が癒される。加戸知事や中山愛媛銀行頭取なども参加され、歌や踊りが披露される。私も挨拶と共に、「野に咲く花のように」を歌う。1年ぶりの再会の方もおり、旧交を温める。
その後、木村県議と「こどもデイ青空」を視察。責任者であり、NPO法人「ユニバーサルクリエイト」の代表佐伯康人氏と懇談。児童ディサービスの現状と課題を聞く。特に現在の報酬体系や人数対応では経営が厳しく、いいサービスが提供できない等の要望をお聞きする。改善を約束する。
本日はそれ以外に丹生谷・八木・小林松山市議と個別の要望などの相談(医療・介護・いじめ予防等)を現場にお邪魔し、お伺いする。現場第一でネットワーク政党公明党の本領を発揮していきたい。
公明党の障害者福祉委員会(高木美智代委員長=衆院議員)は3日、障害者虐待防止法制定へ向けて実情を調査するため、千葉県市川市の中核地域生活支援センター「がじゅまる」(朝比奈ミカ・センター長)を訪れ、障害者虐待対策の取り組みを視察し、意見交換した。福島豊党社会保障制度調査会長(衆院議員)、高木委員長、
自民、公明の与党原爆被爆者対策に関するプロジェクトチーム(PT、河村建夫座長=自民)は15日、広島市内で原爆症認定集団訴訟の原告らと会い、来月からスタートする認定の新基準について意見を聞いた。公明党から谷合正明PT副座長(参院議員)、斉藤鉄夫、江田康幸の両衆院議員、