’07.12.01 難病患者団体の皆様との懇談/「愛媛女性フォーラム」に参加/目黒三田会で「若き血」の指揮(愛媛県松山市・東京都目黒区)
午前中、松山市の医療・介護・障害団体の方との意見交換を進める。笹岡愛媛県代表(県会議員)・丹生谷松山市会議員が同席し、「愛媛県難病等患者団体連絡協議会」管裕子会長などから現状や要望をお聞きする。腎臓病・パーキンソン病・筋無力症など14団体2780名からなる協議会。平成18年度から県の助成金が半減され、事務局運営が厳しい状況である事や難病相談・支援センター充実の要望などお聞きする。またヘモフィリア友の会(血友病)の今井様のお話等ご苦労された取組みに感銘を受ける。
午後より公明党「女性フォーラムⅰN愛媛」が開催され、愛媛県下より大勢の皆様が集われた。御礼と国会活動の様子を短時間、挨拶をさせていただく。浜四津代表代行が多忙の中、講演をされた。女性の皆様の力強い熱気に圧倒される。大変ありがたく感謝する。飛行機で移動後、夜から目黒三田会(慶應同窓)のクリスマスパーティに出席。同窓の温かさを感ずる。最後に応援歌「若き血」「慶應讃歌」の指揮を元気一杯とる。
公明党の浜四津敏子代表代行は1日、愛媛県松前町で開かれた党県本部女性局(藤本公子局長=松山市議)主催の「女性フォーラムイン愛媛」に出席し、あいさつした。
自民、公明両党の与党原爆被爆者対策に関するプロジェクトチーム(PT、河村建夫座長=自民)は7日、衆院第1議員会館で会合を開き、在外被爆者が来日しなくても、現地の在外公館などで被爆者健康手帳の申請を可能にする、被爆者援護法の一部改正案を今国会に提出することで合意した。これには公明党から同PT副座長の谷合正明、浮島智子、
食品表示に関する「偽装」問題が相次いでいることを受け、公明党食の安全推進委員会(渡辺孝男委員長=参院議員)は17日、さいたま市内にある独立行政法人・農林水産消費安全技術センターに訪れ、食品表示の分析・調査現場を視察し、関係者と意見交換した。渡辺委員長のほか、高木美智代衆院議員、西田実仁、
自民、公明両党の与党原爆被爆者対策に関するプロジェクトチーム(PT、河村建夫座長=自民)は19日、衆院第1議員会館で会合を開き、原爆症の認定基準見直しに関する提言をまとめた。これには公明党から江田康幸衆院議員、谷合正明(同PT副座長)、浮島智子、